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楽しい!です

  • 2017年07月26日

(おーおー、頑張れよー)
その様子を一人眺めるミントは、元の場所に悠々と戻って行った。

結局、騙されたと気づいた彼らが戻ってくるまで約一時間。
いい加減準備運動が終わったかなーと思った頃に四人は戻ってきた。

「ズルイぞ、オイ!」
「奥まで言って帰ってくるとは俺は一言も言ってない」
「あんた最低だわ」
「何とでも言え。俺の勝ちは揺るがない」
「クソ、負けた」
「そうそう、素直に認めるのが一番だ」
「あんたの言葉に惑わされた」
「最近の巨人って、存在だけじゃなく言葉でも惑わしてきてるからなぁ」
「!?」
「それって…」
「さてと、休んだら巨人討伐の訓練いってみようか。オルオ、グンタは中のハリボテの移動 、ペトラとエルドは俺と来い」






ふざけてるようで、実力は本当に申し分ないのだと、頭より先に体が理解した。
兵長とは全然違う。
うまく言葉に出来ないけれど、一緒に跳んでいて気持ちが良い。
動きをトレースするだけでも、最短ではないが視野が確保出来るルートを選んでるのが分かる。
(?! もう見えた?)
訓練用の巨人がよく見える位置の取り方が早い。
見えるから、行動もその分早くなる。
こんな位置にアンカーを刺すのは、きっとこの人だけだ。
それに、先輩達の言葉。


実際、アイツがいる班の死者は少なくなるから、引き抜きたいと思ってる奴は多いよ。私もその一人だ、と言ったのはナナバさんだ。
本気になったミントの項の削ぎ方は真似出来ない、と口数少なく言ったのはミケさんだった。
ホントは慕ってる兵士は多くて、近づきたいって思ってる奴らも多いけど、リヴァイ兵長がいるからなぁ、とボヤいたのはネスさんだ。
その慕ってる兵士、戦えなくなって後方に回っている兵士含めて、の多くが彼に助けられた者たちなのだと。
中には、巨人の腹の中から助けられた者もいるって話だ、とも教えてくれた。
ミントの凄さは、実戦でしかわからない。
とは、最後に話を聞きに行った団長の言葉だ。

ザシュッ!!
それは、一瞬だった。
四人は、ミントの体が下から上へと流れるの、を半ば呆然とした様子で見つめるしかなかった。
気がついたのは、ドサッ!!と鈍い音を立てて、模型巨人に縛られていた模型肉が丸ごと落ちた時だった。

「あ...ごめん!俺がやってたら訓練にならないね。今のは無しで!....って、君ら聞いてる?」

続きー

  • 2017年07月25日

巨大樹の森まで来て
「ルールは簡単。俺が森の中を行って帰ってくる間に捕まえられたら君達の勝ち」
「負けたら?」
「明日、午前中だけで良いから俺と変わってくれ」

「勝ったら?」
「俺が四人に一杯奢るのと、今日言ってた威厳のある態度取れっての、明日一日頑張って見るってのはどうだ?」



「じゃ、始めよっか」
それが合図だった。
あっという間に森の中に消えて行くミントを四人が追う形となる。
鬼ごっこが、始まった。

「速い!」
「どこ行ったの!」
「 いない!」
「手分けしよう」


(おーおー、頑張れよー)
その様子を一人眺めるミントは、元の場所に悠々と戻って行った。



「ズルイぞ、オイ!」
「奥まで言って帰ってくるとは俺は一言も言ってない」
「あんた最低だわ」
「何とでも言え。俺の勝ちは揺るがない」
「クソ、負けた」
「そうそう、素直に認めるのが一番だ」
「あんたの言葉に惑わされた」
「巨人なら、言葉だけじゃなく存在でも惑わしてくるね」
「!?」

うーん!

  • 2017年07月24日

調査兵団の二人に接触許可が下りたとかで、再び審議所に向かう団長と兵長の二人を見送ったミントは久しぶりの休みを満喫した。
(ヨッシャー!自由だ!!)
しかしやることは溜まっている。
それらをさっさと済ませて、ミントは久しぶりに休みを満喫した。
ハンジさんの隊は生け捕った巨人の実験準備に忙しい。ミケさんはよくわからないが、俺に干渉してくることはないし、久しぶりに街に出るのも良いし、このまま安眠するのも良い。兵長のいない休みなんて貴重だし、「抜く」のも良いかなぁと思っていると、ドアがノックされた。



「はーい、誰ですかー」
居留守を使おうとしたが何となく出て見ると、リヴァイ班の面々が立っていた。
「どーしたの?」
「ミント、あなたの実力は先日見せてもらったわ。ごめんなさい。正直、名ばかりの副長だって思ってたから」
そーいや、彼らと班を組んでからと言うもの、最初の時に兵長から副長という紹介があっただけで、その後は色々な(主に団長とハンジさん!)ところに借り出されてたっけ…
実は先日の壁外調査も、ミントだけ別行動だったのだ。
「で?俺の嫌いな呼び方してくるってことは、それなりに何かあるんだろう?」
スッと目を細めて彼らを睨む。
普段の明るいミントは影に潜み、まるでリヴァイのような殺気が漏れる。
ディープブルーの目に酷薄の色が宿る。
「我々は喧嘩を売りに来たんじゃない。訓練をつけて欲しくて来たんだ」
グンタが慌ててフォローに回る。
その瞬間、殺気は何処へやら。
いつもの「情けないミント」がそこにいた。
「やめて!俺の休みを奪わないで!」
「心の声がダダ漏れだぜ」
「うるさいオルオ!俺は掃討伐からこっち、ずっと働き詰めなの!あの兵長と!ずっと!今すっげぇ休みたいの!!」
「兵長と仕事。なんて羨ましい」
「エルド!じゃぁ変わってくれ!」
「無理だ。兵長があなたを指名してる以上、代わることなんて無理だ」
「無理って2回も言うな!」
「あんただってずっとって2回言った!」
まるで漫才だ。
不毛と判断したミントが
「......あのさ。君らに教えることなんてもうないと思うんだけど」
「ミントのこと、聞いたわ。びっくりした。だから、そのごめんなさい」
「何を聞いたか知らないけど、それは受け取っとく。訓練所の手配は?」
「終わってます」
「準備できたら行く。ちょっと待ってて」
(さようなら、俺の休み)



「リヴァイ班?」
「ホントだ。あ、ミントさんがいる!」
妙に懐いた感のある兵士が駆け寄って来て
「訓練ですか?」
と聞いてる。
「うん、まぁね」
と力ない声で返してる。
「どうしたんです?」
「なんでもない」
「行きましょう!」
「はいはい。じゃね」
分け隔てしない気の抜けた態度が、巨人討伐においての実力が兵長に次ぐものだと言う事を忘れさせる。
「もうちょっと威厳のある態度取れないのか?」
「無理です」
「即答かよ」
フランクな態度、威厳のなさが兵団内実質No.5だということを忘れさせる。
「珍しいな。お前が一人なんて」
「兵長は今団長とお出かけだよ。シス、馬の様子どう?」
「あぁ、悪くない」




「ルールは簡単。俺が森の奥に行って帰ってくる間に捕まえられたら君達の勝ち」
「負けたら?」
「明日の午前中、俺の代わりをやってもらう!」
「それって兵長が黙ってなくないですか?」
「それ以上に俺は寝たい!」

兵長の曲が!

  • 2017年07月23日

The Reluctant Heroes

ということで、

不真面目なNo.2-Irresponsible Number.2-

が我がサイトの進撃の巨人の副題として決まりました。

安直だなぁ~~~
でも、歌詞考えてみて、うん。
やっぱり何も感じない人じゃないんだよなぁって思っちゃったや。

そんな兵長にはあれくらい明るくて、どこか抜けてる人のほうが合うと思うんですよ。
いや、本当。

ゲームはやってないからなぁ

  • 2017年07月23日

兵長の入団が原作開始六年前って言う事は、ミントの年齢も4歳くらい若くしないと行けないんだが、そうすると、兵長との年齢が10歳くらい離れてしまう訳だ。

てか、悔いなき選択の時、22ー23だと思ってたんだが、もしかして26-7なのか!?
って思い直してびっくりしてるんですけど!


まぁいいでづ。
その辺はあまり原作じゃ語られてないし!
ってことで、もう開き直ったよ?
だって兵長は兵長なんだもん!三└(┐卍^o^)卍
ゲームはゲームだ!
うん!


ってことで以下メモ!

調査兵団の二人に接触許可が下りたとかで、再び審議所に向かう団長と兵長の二人を見送ったミントは久しぶりの休みを満喫した。

(ヨッシャー!自由だ!!)

しかしやることは溜まっている。
それらをさっさと済ませて、ミントは久しぶりに休みを満喫した。
ハンジさんの隊は生け捕った巨人の実験準備に忙しい。
ミケさんはよくわからないが、俺に干渉してくることはない。
久しぶりに街に出るのも良いし、このまま安眠するのも良い。
久しぶりの休みだし、「抜く」のも良いかなぁと思っていると、ドアがノックされた。



「はーい、誰ですかー」
居留守を使おうとしたが何となく出て見ると、リヴァイ班の面々が立っていた。
「どーしたの?」
「ミント、あなたの実力は先日見せてもらったわ。正直、名ばかりの副長だって思ってたから」
そーいや、彼らと班を組んでからと言うもの、最初の時に兵長から副長という紹介があっただけで、その後は色々な(主に団長とハンジさん!)ところに借り出されてたっけ…
実は先日の壁外調査も、ミントだけ別行動だったのだ。
「で?俺の嫌いな呼び方してくるってことは、それなりに何かあるんだろう?」
スッと目を細めて彼らを睨む。
普段の明るいミントは影に潜み、まるでリヴァイのような殺気が漏れる。
「我々は喧嘩を売りに来たんじゃありません。訓練をつけて欲しくて来たんです」
グンタが慌ててフォローに回る。
その瞬間、殺気は何処へやら。
いつもの「情けないミント」がそこにいた。
「やめて!俺の休みを奪わないで!」
「心の声がダダ漏れだぜ」
「うるさいオルオ!俺は掃討伐からこっち、ずっと働き詰めなの!あの兵長と!ずっと!今すっげぇ休みたいの!!」
「兵長と仕事。なんて羨ましい」
「エルド!じゃぁ変わってくれ!」
「無理です。あの兵長があなたを指名してる以上、代わることなんて無理です」
「無理って2回も言うな!」

まるで漫才だ。

二日目のアルミンとミカサ側

  • 2017年07月21日

「起きろ」
結局寝たのは椅子の上だった。
朝起こされたら、体中がバキバキだった。

「んぁ?」
マヌケな声を出したミントに、容赦のない殺気が飛んで来る。
「オイ、起きろ」
「っ!?起きます!起きます!!」
慌てて上体を起こし周囲を見渡すと、既に制服に着替えた兵長が立っていた。
(しまった!)
「聴取ですよね。着替えて来ます!」
ガタっと音をさせて椅子からはね起き、自分の部屋に逃げ帰る。
といっても、ミントの部屋はリヴァイの個室から一番近いから、逃げるに逃げられないのだが。
何でこの配置なのかと、いくら抗議しても変更されないので今は諦めている。
(いつの間に寝てたんだ!? 俺!!)
と思う暇もない。
「おい、さっさとしろ」
「シャワーくらい浴びさせて下さい!」
太陽の加減からいって、まだ集合時間までには余裕があるはずだ。
必死な願いが効いたのか、気配は消えた。
ミントは急いで準備すると、シャワー室に駆け込んだ。



「さて、行こうか」
「ミント疲れてるねぇ。どうしたの?」
審議所に向かう道中でハンジが疲れた顔で馬を引くミントに声をかける。
「なんでもありません」
本当は、昨日から今日の朝にかけて起こったことを言ってしまいたい。
でもハンジの後ろで睨んでるリヴァイに気づいてミントは口を塞ぐ。
ーーこええ!何か昨日から凄ぇ怖い!

審議所に向かう馬の上でミントは状況を整理した。
トロスト区の門はもう使えないこと。
開拓したルートが全部ダメになったこと。
その時落とした命も、なんだか無駄になった気がして気分が沈む。
でも、これからのことを考えると何かが見えるような気がする。
でもまだだ。
まだ足りない。
と、何かが告げる。




それにしても、調査兵団からは団長、兵長以下分隊長クラスが、駐屯兵団からはピクシス司令以下、あれに関わった兵士達が、そして憲兵団からはナイル団長はいないけど監査に関わってる兵士が参加した面子は錚々たるメンバーだった。
(すげぇな)
改めて見渡してミントは思う。
不意に、この中に自分がいるのが可笑しく思えた。


「エレンは、いえ、エレン・イェーガー訓練兵は......」
と、最初に発言したのはミカサ・アッカーマン訓練兵だった。
出会いから一緒に暮らしていた過去、彼のミカサから見た視点が語られた。
一緒に育っているだけあって、話は長かったし、彼女の視点はどこか私情が入りすぎているように思えたが、それでも必要だから最後まで聞く。
そして彼が調査兵団に入りたいと語っていたこと。
思わずミントは団長と兵長の方を見た。

次にアルミン・アルレルト訓練兵の話になった。
彼、エレン・イェーガー訓練兵の戦術的価値を説き、ピクシス司令を納得させたのは彼だと聞く。
ミントはミカサの時よりも深く話を聞いた。
でも、直接見ないとわからないよな、言う思いはあったけれども。



「得られた情報は、地下室に行けば巨人の秘密が分かるってことか」
「あぁ。ウォール・マリアを奪還する事には変わらんからな」
「今回のように彼を使えば良いんだよ!」
喧喧囂囂の議論が交わされる。
「嘘かもしれないぞ?」
「いや、切迫した状況下で嘘をつくとも思えない」
そんな中、団長が戸口に背中の預け、静かに佇んでいたリヴァイに意見を求める。
「どうだ、リヴァイ」
シーンとする一同にサッと視線を通してから彼は告げた。
「エルヴィン、奴との接触許可はまだ下りないのか」
「申請してはいるが、まだだ」


結局、奴が嘘をつく理由はないと言う結論に至る。
でも
「不満そうですね」
部屋が同じ方向だから、自然に横に立つことになる。
当然話す内容も、今話題の奴の事になる。
「お前はどう思う」
「俺ですか? そもそも何で俺が参加出来たのか謎なんですが」
「そんなことはどうでもいい。俺はお前の所感を聞いてる」
「彼らの言葉は、正直参考程度にしかならないと思ってます。って言うか、兵長あんまり真剣に話聞いてなかったでしょう?」
それどころかどんな奴らだったかもあまり覚えてない。
「御託はいいから言え」
「団長や憲兵団の人達は違うんでしょうが、やっぱり彼が何をしたいのか、が大事だと思うんです。人類に役立つ云々の前にね」
散々振り回しても俺と同じ答えを出す。
だからコイツは手放せない。
手放すつもりもないがな。


「じゃ、おやすみなさい」

早くここまでいきたいです!

  • 2017年07月20日

分かるから辛い。
なんの成果も得られず、ただ部下が死んだことに何も感じない人じゃないから。
だからこうなっているんだけど
正直、持って行かれそうだ。
頭の中がチカチカする。


「兵長!もう!」
叫びながらも、分かってる。
もっと欲しがってるんだってこと。
この人にとって、躾に一番効くのは痛みだと思う、と言う言葉は嘘ではない。
何より気持ちの良いものなんて求められてない。
「っと突けっ!!」
痛みしかない中で息が荒い。
無益な行為がひたすら辛い。
ギュッと掴まれた腕が痛い。


今日だけで何人死んだ?
また班員が全滅した。
これで何度目だ!?


抱いてるのに抱かれてる感覚。
班員が全滅した時この人は、いつも痛みの中で泣くのだ。
しかも今回は怪我まで負って。
あの時、俺が兵長のところに行っていれば怪我なんて負わせなかったのに!
だけれども、後悔しても戻らない。
この人が納得して怪我を負ったのなら、受け入れるしかない。
ぐったりと前に倒れてくる小柄な体を受け止めて横にする。
「気は済んだ?」
この時だけは、敬語が外れて普通になる。
前髪で隠れて見えない瞳と、頬を流れてた涙の痕が痛々しい。
「あの野郎、泣いてやがった」
「誰が?」
「女型のアイツだ」
「......そっか」

リヴァイ視点はいずれまとめまふ

  • 2017年07月19日

討伐作戦のときのあのクソメガネが気に入らない。
生け捕り、は別にいい。必要なことだ。
が、あいつはコイツを使ってやった。
それが気に入らない。

コイツは俺の部下だ。
それだけは譲らない。
だから服を着替えさせ、事務作業の手伝いとして部屋に閉じ込めた。
息苦しいみたいだったが知るか。
お前は、お前自身が一体誰の部下だったかよく理解したか?
コイツには肉体的な痛みは効かない。
だから精神的に痛めつける。
俺以外、見なくなるまで...




「起きろ」
結局、寝たのは椅子の上。
朝起こされたら体がバキバキだった。

主人公と兵長は

  • 2017年07月18日

既に体の関係がありマース!(*゚▽゚)ノ


書こうと思って辞めた着替える途中の話

「着替えますから、席...」
外して下さい、とは言えなかった。
部屋にある椅子を勝手に占領しているリヴァイの視線が離れなくて居心地が悪い。
あからさまに見ているわけではないのだが、診ているのがわかって着替えにくいことこの上ない。
思い切って尋ねてみる。
「一体どうしたんです?溜まってるんですか?」
と。
正直、平時のこの人の感情はとてつもなく分かりづらい。
降りた沈黙が地獄だ。
やがて静かに答えが返ってきた。
「うるさい。とっとと着替えろ」
と言う答えに思い切ってミントはジャケットを脱ぎ、シャツに手をかける。
余計なことを考えずにさっさと終わらせてしまえ、とばかりの勢いで補強ベルトを外して下も脱ぐ。
着替え終わった頃には、体はリラックスしていたが精神は緊張してキツイものがあった。
「行くぞ」
有無を言わさずリヴァイの部屋へと連れて行かされる。
ミントの休みは、あってないようなものだった。

主人公の容姿

  • 2017年07月17日

夢だから、あんまり決めてません。
ただ、銀髪とディープブルーは決めてます。
蒼穹の色と白銀の髪かなぁ。

自由の翼の白いほう、のイメージ!

リヴァイやミカサとは正反対なイメージで物語やってる。
リヴァイやミカサが攻撃するための剣、なら主人公は守るための剣というイメージ。
刀でいったら、鞘な感じ。

剣と鞘ってなんかいいよね! っていう妄想がもうね! ぐへへ。

いやぁ。BL的な? 妄想もとまってませんよ?
兵長、私は受けなんですけど、場合によっては攻めにも回れるような感じなんで、やっぱりお互いリバなんですよねーっていう感じでしょうか。

Web Diary / Skin : Tototo